目次
- 1. 概要
- 2. 連携手順
1. 概要
RoboRoboリクルーティングの「応募者情報自動取込機能」と連携することで、
Wantedly Hireが独自で連携対応している採用媒体に加え、
多くの採用媒体から候補者を自動インポートすることができます。
Hire上では RoboRoboリクルーティングとの連携のみ行い、
各採用媒体との連携設定は RoboRobo 上で行ってください。
RoboRoboリクルーティングとの契約費用について、媒体数を問わず一律以下となります。
- 自動インポートする候補者数が年間600名以下の場合:9,000円/月
- 自動インポートする候補者数が年間1800名以下の場合:15,000円/月
RoboRoboとの連携をご希望の場合は、RoboRoboリクルーティングの担当者にお繋ぎするため、
以下お問い合わせフォームよりその旨をご連絡ください。
https://help-hire.wantedly.com/hc/ja/requests/new
<RoboRoboと連携できる媒体一覧>
- マイナビ新卒
- マイナビ転職
- ビズリーチ
- エン転職
- Green
- AMBI
- doda
- ジョブメドレー
- engage
- dodaキャンパス
- カイゴジョブ
- Paiza 転職
- Forkwell
- バイトル
- OfferBox
2. 連携手順
1 ) [組織設定] タブ > [APIキー] > [+APIキーを発行]ボタンを押す
2 ) 以下の4つのアクセス許可の設定をする
- 候補者の給与情報 - 書き込み
- 候補者 - 書き込み
- 外部採用媒体の求人 - 書き込み
- 選考 - 書き込み
3 ) RoboRobo の設定画面で連携設定を行う
操作方法のPDFリンクはこちらをご確認ください。
4 ) RoboRobo からのインポートを待つ
「Wantedly Hire上の求人との紐づけルールを設定してください」というメールが届いたら
次のステップへ進んでください。
5 ) 募集と求人の紐づけルールを設定する
[ATS設定]タブ> [募集と求人の紐づけルール] > [自動インポート(外部)] を開き、
インポートされた募集と Hire 上の求人との紐づけを行う
しばらく待つと候補者が作成されます。