1. 概要
求人に「採用担当者」または「コーディネーター」を設定すると、担当者の画面上で求人や候補者の管理・把握がスムーズになります。
2. 共通してできること
- 候補者一覧ページでの絞り込み検索
候補者一覧ページにて「採用担当者」「コーディネーター」で絞り込み検索ができるようになります。
- コアレポートへの優先表示
コアレポートに「担当している求人」として、該当の求人が上段に表示されるようになります。
3. 採用担当者に設定した場合にできること
組織管理者、または求人管理者として対象の求人のアクセス権がある場合、
ホーム画面右側の採用活動状況にて「自分が担当」に、自身が採用担当者として設定された求人に紐づく候補者数が表示されます。
4. コーディネーターに設定した場合にできること
求人メンバーとして対象の求人のアクセス権がある場合、
ホーム画面右側の採用活動状況にて「自分が担当」に、自身がコーディネーターとして設定された求人に紐づく候補者数が表示されます。
注意
「組織管理者」またはその求人に「求人管理者」としてアクセス権がある場合、
「コーディネーター」に設定されている求人及びその求人に紐づく候補者は「自分が担当」に表示されません。